お久しぶりな安藤です。 昨晩、突然キチガイのように整頓をしだした処タンスの奥の怪しい箱の中から中学校の時の卒業文集が出てきました。 うおぉおおぉぉぉぉぉぉおぉぉ! しゃにむに読み始めました。 とりあえず知ってる人のから読みだしたのですが、めっちゃおもしろい、なんせ書いてある内容が中学生にしてはとてもネガティブな内容ばかりで・・。 ■僕は3年間何をしていたんだろう・・・・とか ■将来の夢は老いる前に死にたい・・・とか ■いじめというものが存在した・・・とか ■親が離婚して・・・とか あれっ?これって中学生のだよね???みたいな。 ツッコミ所しかないような文面ばかりで、一人で読みながら笑い散らかしてました。 まだ自分の書いた「3年間」というのが割りとポジティブ な仕上がりで、逆に普通ぽくておもしろさに欠けていたのが残念でした。 皆様も一度怪しい箱の奥から過去を振り替えってみるとおもしろいと思います。